【アダルトライブチャット体験談】制服姿の20代前半女子と見せ合いっこした体験談

最近の状況で、私はコロナの影響で風俗に行けずに性欲が溜まっていました。
仕方なくAVを見ていたのですが、やはり人の温かさが恋しくなりました。
しかし、現状では難しいですね...。
そんな時、ネットをウロウロしていたら可愛い女の子がライブチャットの相手を探しているのを見つけました。
その子は私のタイプで可愛かったので、ちょっと気になりました。
まあ、試してみる価値はあると思い、連絡を取り、1対1でライブチャットをすることにしました。
ライブチャットとは、パソコンのウェブカメラを使って行うものです。
基本的には女の子の映像を見ながら会話をしたり、エロ目的の場合は女の子が服を脱いだりしてくれます。
もちろん、ライブチャットサービスを使うと有料で時間を長く楽しむことができたり、女の子に直接投げ銭することもできます。
その女の子はアカネという名前で、黒くて長い髪とくりんとした目が特徴でした。
私は彼女の人形のような可愛さに惹かれてしまいました。
では、早速某サービスを使ってライブチャットを始めます。

「こんにちは!こっち見えてる?」とアカネが手を振っています。
私はカメラを使っていないので見えていないことを伝えました。
「よかった!ねぇ、なんて呼んでいい?」と彼女は尋ねてきました。
こんな些細なことを話しながら時間が過ぎていきました。
おそらくアカネは20代前半くらいで、若々しさが感じられました。
彼女はセーラー服のような格好をしており、とても似合っていました。
アカネはパソコンをテーブルの上に置き、椅子に座ってライブチャットをしていました。
慣れているのか、カメラに顔を近づけたり、アップにしたり、全身が映るようにちょこちょこアングルを変えてきました。
そして突然、彼女が言ってきました。
「ねぇ、エッチなことしたい?」
「えっちなことって?」
「もう知っているくせに!服の下の部分を見たいんでしょ?」
「本当に見るのか?」
「そうだったら、ちゃんと見てごらん」そう言って、アカネは立ち上がり、スカートをゆっくりと持ち上げた。
パンツがほんの少し見えそうなところで...スカートを手放してしまった。
何とも言えない、風俗やAVとは違う、新鮮な気持ちがした。
意外と興奮するんだな。
「へへへ、見えた?」
「見えないよー、あとちょっとだった」アカネは再びスカートを持ち上げ、今度は真っ白なパンツが見えた。
「おー、見えたよ!真っ白なパンツだ!」
「もう、エッチだよ」。
アカネちゃんはいくつかのポーズをとり始め、その中にパンツが見えるようなものがありました。
私は興奮が抑えきれず、ズボンを下げて自慰行為を始めました。
その後、アカネちゃんは袖のチャックに手をかけ、セーラー服のチャックをすべて外し、上半身がブラジャーだけになりました。
華奢な印象だったけれど、意外と胸もあり谷間がしっかりと見えました。
そしてスカートも下ろして、下着姿になりました。
「へへ、どうこの下着?」とアカネちゃんが聞いてきました。
「可愛いよ」と私はますます興奮し、自慰行為の手が早まりました。
「おっぱいも見たい?」とアカネちゃんは尋ねると、「うん、見せてほしい」と答えました。
「いいよぉ」とアカネちゃんはブラジャーのホックを外し、ブラジャーのストラップも下ろしました。
右腕でおっぱいを隠しながらブラジャーを脱ぎ、「どう?見える?」とアカネちゃんが尋ねました。
「腕で見えないよ?早く見たいなぁ」と私は言いました。
「ふふふ、じゃーん」と言いながらアカネちゃんがバンザイしました。
その瞬間、プルンときれいなおっぱいとピンク色の乳首が目の前に飛び込んできました。
「へへへ、形いいでしょ?」とアカネちゃんは自分のおっぱいを揉みながら言いました。
「うん...綺麗だよ...」私は言いました。
自慰行為をしている手も力が増していきました。
「あ!もしかして今オナニーしてるの?声が震えてるよ?」とアカネちゃんが気付いてしまいました。
「しまった、バレたか...でも仕方がない。実はねー。だって可愛いんだもん」と私は本音を漏らしました。

「またまたうまいんだからー...ねぇ、じゃあオナニー見せ合いっこしない?」とアカネちゃんが提案してきました。
「え?見せ合いっこ?」と私は驚いて答えました。
「そう、そっちもカメラをONにしてさ、私にあなたのおちんちん見せてよ?そしたら私もパンツを脱いで全部見せてあげる」とアカネちゃんが説明しました。
「ぜ、ぜんぶ...」私はもう正常な判断ができなくなってしまいました。
アカネちゃんのパンツの中を...見たい!
「うん、わかったよ。カメラをONにするよ」と私は言いながら、カメラに自分のチンコが映るように調整し、カメラをONにしました。
「うわぁ、おっきいねー!私でこんなになってくれるなんて嬉しいよ」とアカネちゃんが言いました。
では、以下の文章は、上記の文章を冗長な表現で書き直したものです。
「じゃあ、約束だから私も見せてあげるね」と、アカネは四つん這いになって、私にお尻を向けて、少しずつパンツを下ろしていきました。
アカネは少しだけパンツを下げては上げたりと、焦らすような仕草をしています。
「あぁ、見えそうで見えないよぉ」と私は情けない声を出しています。
「じゃあ、いくね?」 それを合図に、ようやくアカネはパンツを下ろしました。
パイパンの綺麗なマンコが現れました。
アカネはパンツを脱ぎ捨て、今度は椅子に座りました。
「もっと見やすくしようね?」 アカネは椅子の上で足を広げました。
「ねぇ、よく見える?」 アカネは自分のマンコを手で広げて見せつけてきます。
これでもかってくらい見えました。
「めちゃくちゃよく見えるよ。たまらないわ」
「興奮してきてるね、私も一緒に気持ちよくなりたいの...」 アカネはクリトリスをいじり始めました。
同時に、気持ちよさそうな顔をしています。
「あぁん、気持ちいいわ。やっぱり見せ合うっていいわね...」 アカネの指が妖艶にマンコをいじっています。
もう一方の手はおっぱいを揉んでいて、完全に気持ちよさそうです。
私のほうもチンコはビンビンで、興奮しています。
実は、もうすぐイキそうになってきたんです。
「ねぇ?いく時はちゃんと私に言ってね?」
「実は、そろそろヤバいわ...」
「そうなの?ねぇ、私にどうしてほしいの?」
「もっと近くで、マンコが見たい...」
「いいわ、見せてあげる」とアカネは言って、カメラに自分のマンコを近づけ、開いたり閉じたりし出しました。
「あぁ、そんなこと...あ、だめ、ダメだいくー!」私はすぐに射精してしまいました。
その余韻に浸っている時間も束の間で、アカネは悪戯に笑っています。
「へへへ、イッちゃったね」 アカネは服を着出して、元のセーラー服の姿に戻りました。
「今日はありがとうね!じゃあねー」 そう言って、ライブチャットは終わりました。
こんな可愛い子のそんな姿を見られるとは。それから、私は完全にライブチャットにハマってしまいました。
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